粗大ゴミを戸惑いなく捨てる解決方法

離婚したときにその問題はおきました。どうってことない、大したことないって思ってましたがこれが意外にも大変な苦労しました。
離婚するにあたって、僕は一人暮らしするために引っ越しを余儀なくされました。そのためかなりの粗大ゴミ出ました。というか家賃の安い1DKに引っ越しするので入りきれない荷物はすべて粗大ゴミ行きです。遺品整理なみの粗大ごみの数でした。
テーブルにソファーにサイドボードその他色々愛着ありましたが泣く泣く捨てました。それが一番悩んで辛かったです。

そこでまずは売ること考えました。リサイクルショップに電話をしましたが引き取ってくれませんでした。理由はやはり傷があったり年式が古く引き取っても売れないとのことです。
友達や親友会社の同僚にも声をかけたけど、誰もいらないとのことでした。
本当に粗大ゴミで捨てるしか方法がないのか色々考えて調べましたが、やはり粗大ゴミで捨てる以外方法なく、やむを得ず粗大ゴミとして捨てました。
しかし、粗大ゴミとして捨てたら意外と気持ちがスッキリしました。もっと早く決断して粗大ゴミとして捨てるべきでした。

今捨てるかどうか悩んでいる人も、とにかく諦めて捨てることです。
結果的に粗大ゴミとして捨てるなら早い段階で決断しましょう。なにより捨てたあとは思っていた以上に気持ちがスッキリして立ち直りが早いです。